「え、松本潤がX?」
SNSを見たとき、正直ちょっと疑いました。
今までSNSとは距離を置いてきた印象が強かったので、「またなりすましじゃない?」と思った人も多かったはず。
でも、いろいろ確認してみると、どうやら今回は本物。
静かに、でも確実に始まっていました。
目次
松本潤がX(旧ツイッター)を始めたと話題になった理由

松本潤といえば、言葉を軽く投げるよりも、場を選んで伝えてきた人だと思います。
だからこそ、Xを始めたという事実そのものが、少し意外に感じられたのかもしれません。
大々的な告知があったわけでもなく、気づいた人だけが「あれ?」となる始まり方。
この控えめさも、いかにも松本潤さんらしいなと感じました。
松本潤のX(旧ツイッター)アカウントから感じる”らしさ”

投稿の雰囲気を見ていると、バズを狙っている感じはほぼなし。
言葉選びも落ち着いていて、「発信したいから発信している」というより、「必要だからここにいる」ような空気があります。
品番に更新するタイプではなさそうですし、ファンに向けて何かを求めている感じもしない。
どちらかというと、自分の立ち位置をきちんと保ったまま、選択肢としてXを使っている印象です。
まとめ
松本潤さんがXを始めたからと言って、急にキャラが変わったわけでありません。
ただ、言葉を置く場所が一つ増えただけ。
選び方が静かで慎重だったからこそ、逆に多くの多くの目に留まったのかもしれません。

